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雑文

インゲンの種まき(3回目)とオクラの畝づくり

今日の作業は、配達のあと、インゲンの畝にマルチを張って、半分種まき。 およそ100株ほどの種まきを、2週間ごとに繰り返す。 今回で3回目だが、マルチを張るときに外がすごい湿気で大汗をかいてしまった。 種をまいたあと、トラク...
雑文

生活に「花」がない

今、ふと思った。 ぼくの生活には、花がないのだと。 ぼくは独り身で、百姓をしながら細々と生計を立てている。 畑仕事は独学ながら少しずつコツを得て、気楽にやれるようになってきた。 昔はひいひい言いながらやってきたのだが...
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つるなしインゲンを育てる

つるなしインゲンを育てている。 倒伏を防止するヒモを張るのが多少手間だったが、おおむね栽培はラクなほうだと思う。 これがつるありになると、支柱をたてたりなんだかんだで、急にわずらわしくなる。 インゲンは手間なくさっくり作っ...
雑文

言葉遣いを変えてみた

わかる人はぼくの言葉遣いが変わったことに気づくと思うが、それにはいくつかの理由がある。 という書き出しからもわかると思うが、ぼくという人間に興味がない場合、今回の記事はまったくなんの役にも立たないから、速やかに立ち去るのがよいと思う。...
雑文

バジルの種まき、キャベツの定植

今日の作業はバジルの種まきと、キャベツの定植。 バジルは半ば営利だが、キャベツは売るつもりがない。30粒ほど入って100円の種を、ペーパーポットで育てて栽培する。 バジルの播種は順調に終わった。が、キャベツを植えるときに問題があ...
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祖父の感情

手元に本がないからわからないのだけど、たしか田辺聖子さんだったか。 世のよしなしごとなんて、へえ、ほお、はあ、と聞き流していればよい、というのだ。 どういうニュアンスで伝えていたことだったのかすら思い出せないので、うかつなことを...
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新緑の季節とイチゴの蕾

ぼくにとって一年でいちばん山がきれいだと思うのは、紅葉ではなく、5月の新緑の時期だ。 それも雑木山がよい。 杉山は年中色がおんなじで鬱蒼としていておもしろくない。 雑木山は萌黄色から老緑まで絵筆で点々と色付けしたように、明...
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志村けんのいない時代

志村けんが、いなくなってしまいました。 最近、動画配信サービスで『8時だョ!全員集合』がみられたんですけど、ドリフにおける若き志村けんの役回りは、秩序を破壊する革命家なんですよね。 いかりや長介の役回りは、あるときは相撲の親方、...
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コロナウイルスあれこれ

かなり間が開いてしまいましたが、おひさしぶりです。 個人的には今年に入ってから、なにかと変化が多いのですが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。 コロナウイルスが社会を混乱させてますけど、あれはまあトランプ大統領が言うように、戦...
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【心の旅 その9】道の駅 忠類 百合根が名産!? 太古の昔、このあたりにはナウマンゾウがいた!?

こんにちは♪ タナカd|`・∀・´d|デス 道の駅の地図を参考に心で道の駅をめぐる、「心の旅」シリーズ、第8弾です。 北海道から沖縄まで合計1000を超える道の駅を、ブロガーさんの情報などを頼りに、心で旅していこうというこのシ...
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